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第33回放送

bodyさん曲あざーす。

ゲスト1 ゆうとさん

ゲストの逸話

・わずか32人のフィンランド兵なら大丈夫だろうと4000人のソ連軍を突撃させたら撃退された
・彼女がいるという林の中に足を踏み入れた1時間後に小隊が全滅した
・攻撃させたのにやけに静かだと探索してみたら赤軍兵の遺体が散らばっていた
・気をつけろと叫んだ兵士が、次の瞬間こめかみに命中して倒れていた
・スコープもない旧式モシンナガン小銃で攻撃、というか距離300m以内なら確実にヘッドショットされる
・いとも簡単に1分間に150mの距離から16発の射的に成功した
・野営中の真夜中にトイレからテントまでの10mの間にヘッドショットされ即死
・戦車と合流すれば安全だろうと駆け寄ったら、戦車長が彼女から狙撃済みだった
・赤軍の3/100が彼女に狙撃された経験者、
 しかも白い死神という伝説から「積雪期や夜間ほど危ない」
・「そんな奴いるわけがない」といって攻撃しに行った25名の小隊が
 1日で全員死体になって発見された
・「サブマシンガンなら狙撃されないから安全」と雪原に突撃した兵士が
 穴だらけの原型を止めない状態で発見された
・5階級特進で少尉となった彼女に狙撃の秘訣を尋ねると、ただ一言「練習だ」
・コラー河付近は彼女に殺される確率が150%。
一度狙撃されて負傷すると確実に凍死する確率が50%の意味
・彼女が狙撃で殺害した数は505人、
 他にサブマシンガンで倒した数は正式なものだけで200名以上

ゲスト2 かおりんさん

ゲストの逸話

・3打数5安打は当たり前、3打数8安打も
・先頭打者満塁ホームランを頻発
・彼女にとってのホームランは内野安打の打ちそこない
・先頭打者サイクルヒットも日常茶飯
・ワンバウンドも余裕でヒット
・一回のスイングでバットが三本に見える
・打席に立つだけで相手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
・あまりに打ちすぎるから牽制球でもストライク扱い
・その牽制球もヒット
・ピッチャーを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2安打
・バット使わずに手で打ってたことも
・自分のホームランボールを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも
・ウェイティングサークルでヒット打った
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面キャッチ
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
・ライトの深い位置から三塁線のスクイズも処理してた
・自分の打球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
・あまりに打つので最初から1塁に立っていた時期も

 

#01 ゲストスペシャル  第壱部

聴けば見えてくる
ライトニングプリンセス

 

#02 ゲストスペシャル 第弐部

女遊び

 

#03 ゲストスペシャル 第弐部

神の最期

 

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